Illustrator CS6でjavascriptを使う方法

Illustratorでマクロを使う方法。

大きく分けて「アクション」と「スクリプト」がある。

アクションは手順を記録、繰り返し使うこと。大抵の場合これで事足りるので、できるだけアクションで済ませた方が良い。

スクリプトは言語が3種類あり、js、jsx、vbsが使える。

jsはご存知javascript。

jsxはjsをCよりにした言語。キッチリかかないと動かない。

vbsは使う機会がなかったので覚えていない。

今更vbsも何なので、jsで行くことに。

// hoge が含まれるtextFrameを hoge+入力した文字列に置換

no = prompt(“文字列を入力して下さい”,””);

for (i = 0 ; i < activeDocument.textFrames.length; i++) {
if(activeDocument.textFrames[i].textRange.contents.indexOf(“hoge”) != -1){
activeDocument.textFrames[i].textRange.contents = “hoge” + no ;
}
}

//画像を挿入。pathは予約語っぽかったのでpathxに。使うときは適宜変えて下さい。

no = prompt(“文字列を入力して下さい”,””);

pathx=”./a/” + no + “.png”;

var myDoc = app.activeDocument;
var rasterFile = File(myDoc.path+”./a/” + no + “.png”);

var myPlacedItem = myDoc.placedItems.add();
myPlacedItem.file = rasterFile;
myPlacedItem.position = [-100,203];
myPlacedItem.width = 100;
myPlacedItem.height = 50;

 

html・cssの表示の崩れる原因

・ローカルにキャッシュが残っている。

・サーバーにキャッシュが残っている。

・拡大・縮小表示している。

・IE6はcssをimportする時の読み込み順が代わることがある。

・IEにはイントラネット内だけ互換表示という機能がある。「ツール」→「互換表示設定」→「イントラネットサイトを互換表示で表示する」から解除可能

・何らかの理由でUAが変わっている。

・何らかの理由でブラウザがおかしくなっている。

他多数。